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修繕委員会の傀儡化を狙っている疑い。
不自然なことを整理すると、日本ハウジングの狙いは修繕委員会の傀儡化と認められる。
その一つが、議事録の捏造。
今のビジネス社会では常識的に議事録はドラフトを上げた時点で、出席者への確認を取る。速記録でもそうするが、要約型の議事録では必須の手順。
話を聞いていると、その担当は肝心なプロセスをスルーさせて配布までしている。その議事録の正当性を放棄していることに気付かないで。
どっちもどっち。
騙す方も騙す方だが、黙って騙されている方も騙されている方だね。
本来、修繕委員会は、大規模修繕に関わる長い工程にたいして継続的にあるいは一貫性を持って関与していくことが求められている。
途中で、解散するなど有り得ない行為。それを日本ハウジングは平気でやろうとしていたようだ。途中で交代する余程の理由は、自分たちが仕組んだ談合行為が露見してしまったこと。
本来なら反省して真面目に取り組むものを、あくまでも談合を最後まで成立させようとしているようだ。
何も知らない現場のフロント担当なら管理者の責任として処理されるだろうが、今回の担当は己の遺志で意図的な画策を弄しているようにしか見えない。
むしろ、日本ハウジングはフロント担当の勝手な行いとして彼を突き放すかも知れない。
組織だった談合か、現場フロントの暴走か、その切り分けも今回は問題になるだろう。いずれにしても担当Sの無事は考えにくい。悪質にも程がある。
今風に言えば「タイムライン」ですか。今回の談合事件のタイムラインを作りましょう。実名・実時間で。
他の事案でもいろいろ用意しているけど、この事例も十分今後の参考になる。
名刺を変えないと駄目になる人が大分出てきそうだね。
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